ローズドレスの副作用は危険?妊娠中、授乳中でも大丈夫?

 

ローズドレス副作用

 

シリーズ累計販売350万袋、商品満足度94%を誇るリフレのローズドレス。

 

そんなローズドレスですが、口から摂取するサプリなので副作用が気になる方もいらっしゃるでしょう。

 

そこで、ローズドレスの副作用を徹底的に調査しました。

 

この記事を読めば、ローズドレスの副作用や安全性を確認することが可能です。

 

ローズドレスの成分から副作用の危険性を確認

 

グレープシードオイル、ビタミンE含有植物油、ゼラチン、香料(ローズ)、トレハロース、柿抽出物、グリセリン、ミツロウ、二酸化チタン、着色料(ベニコウジ、クチナシ)

 

こちらがローズドレスの全成分、原材料です。

 

副作用の有無は成分を見ると一目瞭然ですが、ローズドレスの成分を詳しく解析したところ副作用を誘発する成分は一切含まれていませんでした。

 

★1個=非常に安全 ★5個=危険

 

内容 副作用危険度
グレープシードオイル ヨーロッパブドウの種子から得られる油脂、つまり植物油の1種である。ワイン醸造の副産物として豊富に得られる種子を搾ることで生産される。 ローズドレス副作用
ビタミンE含有植物油 「美容ビタミン」と言われるビタミンEを含んだ植物油。 ローズドレス副作用
ゼラチン 動物の皮や骨から採ったにかわを精製した蛋白(たんぱく)質の一種。無色か薄黄色。熱湯にとけ、冷えれば固まる。製菓・止血・サプリなどに使う。 ローズドレス副作用
香料(ローズ) 芳香をつけるための材料となる物質。ローズドレスの場合、ブルガリア産ダマスクローズを採用。 ローズドレス副作用
トレハロース トレハロースとは天然糖質。砂糖の45%の甘味度だが、甘さが後を引かず、上品でやわらかな甘みを持つ特徴が受け入れられている。 ローズドレス副作用
柿抽出物 グレープフルーツ種子抽出物を組み合わせた消臭抗菌剤。 汗臭やペット臭など生活臭に含まれる窒素化合物、低級脂肪酸、揮発性硫黄化合物に幅広く消臭効果を発揮する。 ローズドレス副作用
グリセリン 脂肪・油脂から取った、無色透明で甘みのある、ねばねばした液。サプリの潤滑油用。 ローズドレス副作用
ミツロウ サプリメントのカプセルの品質維持に使用されている。 ローズドレス副作用
二酸化チタン サプリメントのカプセルの着色料に使用されている。 ローズドレス副作用
着色料(ベニコウジ、クチナシ) サプリメントのカプセルの着色料に使用されている。 ローズドレス副作用

 

品質に関しても国内のGMP認定工場で厳しい品質管理のもと製造されているので安全性は高いです。

 

優れた品質の商品のみ受賞することができるモンドセレクションで金賞を受賞しているので信頼性は高いですね。

 

ローズドレスは妊娠中、授乳中でも大丈夫?

 

ローズドレス副作用

 

結論から言うと、ローズドレスは食品なので妊娠中、授乳中の方が飲んでも問題はありません。

 

ただ、妊娠中、授乳中は体がデリケートな時期なのでお医者さんに相談してから飲むと確実です。

 

また、薬を服用中の方、あるいは通院中の方はお医者さんと相談したうえで飲むようにしましょう。

 

ローズドレスの副作用を口コミ評判で確認|安全性は大丈夫?

 

現在、ローズドレスは楽天やAmazonで出品されており、70件程度の口コミが寄せられています。

 

私はすべての口コミに目を通しましたが、重篤な副作用を訴える方は一人もいませんでした。

 

ただ、若干2名の方から「胸やけがする」「胃腸の調子が悪い」という意見がありましたね。

 

幸い、ローズドレスの定期キャンペーンはシバリがなくいつでも解約できるので、試しに1ヵ月飲んでみて感触が良ければ続けてみる感じでいいと思います。

ローズドレスを3ヶ月飲んだ私の副作用は?

 

ローズドレス副作用

 

私は毎日朝と晩にローズドレスを3ヶ月飲みましたが、一切副作用はありませんでした。

 

ローズドレスの1日の摂取目安量は2粒ですが、大量摂取しなければ何の問題もないと感じましたね。

 

サプリの大きさもチョコボール程度なので苦もなく飲めると思います。